LASTNOTE

NO MEDITATION , NO LIFE な日々をつづります

『大日月地神示』音読のヒーリング効果

「メドベッド」という聞きなれない言葉を調べているうちに『大日月地神示(おおひつくしんじ』に遭遇。どれどれ、、、少し調べてポチる。なぜかご縁を感じた。

 

以下、出版社のHPからの引用です。

「大日月地(おおひつく)神示」は、日本のシャーマンである神人を通じて、異次元世界より降ろされ続けている、地球人類に対しての神示である。この神示はかつて、艮金神が出口ナオを通して「大本」のお筆先として伝え、さらには岡本天明を遣って「日月神示」を表した霊団からの、現代の霊言である。

 

今までアンテナに引っかからなかったのが不思議だった。

昔、高橋和巳の『邪宗門』を読んでから、大本教の「お筆先」といわれる自動筆記が妙に気になっていた。

この『大日月地神示』も古風な独特の文体だが、これまた妙に惹かれるものがある。

また、初めてなのに聞いたことがある響きもあったりして。(@_@)

 

でも一番驚いたのは音読のヒーリング効果かもしれない。アマゾンのレビューにも、また本文にも書いてあったが、、、ホントだった。

音読直後のセルフヒーリングでは、ペンデュラムはピクリとも動かなくなったのだった。いや驚いた。(@_@)

(後日追記:これはサイキックアタックを受けていたからだと後日知りました。タイミング的にその数日、他のワーク・瞑想でも違和感を感じることが多かったので、チャネリングしてみて知りました。でもしばらく音読を続けたある日、大日月地大神大霊団の気配を感じながらのクイントゥーブルグリッドのクリアリングワークは、もう、とんでもなく素晴らしいクリアリング・ヒーリングでした。。。感動で泣きそうでした)

 

またある日「誓約の破棄」を読み上げていて、急にゲホ・ゲホ!ゲホ・ゲホ!と、咳こんでしまったことがあった。未知の存在からのサイキックアタックだった。

喉がイガイガしながら『大日月地神示』の音読を始めてから楽になってきた気がした。そして終わるころにはスッキリしてしまったのだった。

また別のある日には、アクビ・アクビ・アクビ・・・で、スッキリ!!

 

こうなるとやめられません。(^ ^;

しかも内容がすごい。数十億年前からの古今東西の歴史・出来事が、抽象的に表現されているようで、、、知りたくなかった「事実」もある。

音読は目に見えない存在達にも(特によからぬ存在達)聞こえるように、自分に言い聞かせるように読むのが良いらしい。本文にも音読の意味が書かれている。

 
ついでにと言ってはナンですが、ご縁があるようで先日届いたメルマガにも登場していて驚いた。 

松食せよ、松食せば判らん病直るのぢゃぞ、
 松心となれよ、何時も変らん松の翠の松心、松の御国の御民幸あれ。
(『日月神示(ひつくしんじ)』 雨の巻)

 

今年に入ってなぜか修験道に興味を持ち、役行者や修験者(山伏)にアコガレ、、、それがアルクトゥルスともご縁があったと教えて頂いたときの驚きったらなかった。

ずっと右耳に届いていたボワワワワ➡ギュン!(これはボワワワワに戻った。お願いが届いたようで感謝!)というエネルギーがアルクトゥルスのものだということには気づいていた。

こんな風に繋がったこともあり、アルクトゥルスの覚醒施術を受けることにしたのだった。「お導き」だと思った。

 

アルクトゥルスの覚醒施術後、まだ安定しているとはいいがたい心身の状態だと思う。

人混みはとんでもないし、時々頭痛と眩暈がやってくる。

とてもネガティブになったりもする。

逆にポジティブでハイテンションな日もある。

身体がきしむこともある。

だるくて横になる日もある。

眠い日もあるし、眠れない日もある。

ボーッとしていることもある。

 

また神秘体験が時々あるので、それに慣れるのに時間が必要だと感じている。

いつか落ち着いたら報告したい。

こんなこともあるけど大丈夫よ~♪ となれればと願う。