LASTNOTE

NO MEDITATION , NO LIFE な日々をつづります

覚醒

『大日月地神示』音読のヒーリング効果

「メドベッド」という聞きなれない言葉を調べているうちに『大日月地神示(おおひつくしんじ』に遭遇。どれどれ、、、少し調べてポチる。なぜかご縁を感じた。 以下、出版社のHPからの引用です。 「大日月地(おおひつく)神示」は、日本のシャーマンである神…

クンダリーニ症候群=禅病=ミューテーション(変異)症状=覚醒への通り道

ひょっとしたら瞑想時に上半身が右回転するのにクンダリーニが関わっている?と思い、チャネリングしてみると・・・YESだった・・・。(@_@) ウッソ!まさか???イヤイヤイヤ・・・と自我は言う。 ゆっくりと腰が揺れたのは、座禅瞑想を始めて三ヶ月目だ…

クンダリーニ?振動する仙骨周辺

クンダリーニについてネットや本で調べてみると、それは誰にでも当たり前に存在し目覚めの時を待っているようだっだ。 仙骨部に眠るクンダリーニが活性化すると、スシュムナー・イダ・ピンガラ管を上昇し、そのエネルギーは宇宙に解き放たれ、本来の「自己」…

クンダリーニ覚醒のはじまり

慈悲の瞑想をするようになってからしっかり眠れるようになったものの、脚の痒みで目覚めることが多かった。その痒みが消えたころからだろうか、時々瞑想中に急に体が熱くなり汗ばむようになった。ホットフラッシュというらしい。アルクトゥルスの覚醒施術B…

アルクトゥルスの覚醒施術B(その4)慈悲の瞑想

ホーキンズ博士の本を読むうちに、ボーッとした頭が動き出し整理されていったが、何かが足らないという気がしていた。 ひょとしたらと思い「祈り」と「慈悲の瞑想」の取り組みについて森さんにメールで聞いたところOKとのことだった。なぜか助かった!と思…

アルクトゥルスの覚醒施術B(その3)必要なプロセス

ネガティブ状態から救い上げてくれたのは、『 I <私>真実と主観性』(デヴィット・R・ホーキンズ著)だった。押し寄せてくるネガティブの思考・感情の荒波が、ホーキンズ博士という港に帰港させてくれたようだった。 前著『パワーか、フォースか』を何と…

アルクトゥルスの覚醒施術B(その2)ネガティブな嵐

二日目は施術が始まってすぐ、エネルギーの毛布を下半身に掛けられるような体感があった。足元からジワジワとそのエネルギーを感じ、透明なホンワカとあたたかい毛布のようだった。(これは森さんに報告し忘れたかもしれない。アルクトゥルスの Being の気使…

アルクトゥルスの覚醒施術B(その1)たくさんのBeing

あまり眠った気がしないうちに一日目の朝がやってきた。 朝のワーク・瞑想後、お守りとして持っていくエンチダージプレナイト、ヘマタイト、ハートクリスタルを浄化しリュックに積めこんだ。ズッシリとした重さは安心安全の重

アルクトゥルスの覚醒施術A(その1)

まんじりともせずに朝を迎える。 前日からすごいエネルギーを全身に感じていて、それに疲労困憊しているはずなのに眠れないのはつらかった。寝不足特有の軽い頭痛があったが、電車に乗る頃には消えていた。